豆知識「コーヒーって?」

電機式のコーヒーメーカー。値段の差は何?

春は新しい生活が始まる季節です。
新しい生活を始めるときにはいろいろと生活用品を揃える必要があります。
コーヒーと関係がある生活用品ということで、
今回は電気式コーヒーメーカーについてのお話をさせていただきます。

電気式のコーヒーメーカーはコンセントを挿して
フィルター、水、コーヒーの粉だけでお手軽にコーヒーを楽しむことができる
ドリップ式のとても便利な機械が主流です。

このコーヒーメーカーの購入先としては、コーヒー専門店は当然として
電気店やホームセンターなどがあります。
しかし、値段の幅はとても広いです。
購入の際にはどれを買えば良いかが悩みどころですよね。


そんな悩めるあなたのために、
コーヒーメーカーの値段の差についてご紹介します。


コーヒーメーカーの機能はとても簡単です。
それは水を温めて一定のスピードでフィルターの上にお湯が落ちればいい。
そして、出来上がったコーヒーを熱で保温する。
これだけなんですね。

電気式コーヒーメーカーのこの機能、
実はどれを選んでもほぼ同じなんです。

これで終わってしまうと皆さんお手ごろな機械を選んでしまいそうです。
でも、待ってください。

ちゃんと値段の差には理由があります。
それはコーヒーメーカーには欠点があるのですが、
その欠点をカバーするための機能を持っているものは
その機能の分だけお値段が高くなります。

例えば保温機能。
これは便利なのですが、温め続けるとせっかくのコーヒーが煮詰まって
苦くて美味しくないコーヒーになってしまいます。

そこで保温の悪いガラスの容器ではなく保温機能のある容器にする。
また、一定時間経過すると保温機能が自動で切れる。
そのような機能が付加されることでお値段に差が出てきます。

もちろん、お値段がお手ごろなものを購入してしまっても
コーヒーができた時点で電源を落としたり、
プレートとガラス容器の上に10円玉を3枚ほど置いて隙間を作ってあげれば
その対策になります。

一手間を自分でするのか、機械がしてくれるのかの差だけです。
あとはあなたのお好みで選んでもらって大丈夫です。

 

コーヒーフレッシュのデザインが変わります。

ダートコーヒーweb担当の中西です。

2月2日に南大阪に行ってきました。

 

何をしに行ったかといいますと、

ダートコーヒーのコーヒーフレッシュポーションタイプ50個入りの商品のパッケージデザインが

3月~4月を目途に今度変更になります。

そのためパッケージのフィルムの印刷立ち会いに行きました。

 

今回は大阪の八尾市にある昭和特殊印刷㈱でフィルムを印刷して頂きました。。

 

フィルム印刷の場合、もともとデザインを紙で出しているので、実際フィルムの印刷をしようとすると

必ず、色が微妙に合わないのです。

業者にお任せにしてしまうと、出来上がったものを見てびっくり‥ナンてこともあります。

そのため、出来るだけフィルム印刷の場合は立ち会いをしています。

 

一回目の印刷が上がって色の調整を指示しました。

 CIMG13131.jpg

「もう少しメリハリを利かせて、全体も落ち着いた色合いに」

 

その後2度3度と微調整を繰り返し、ようやく満足いく色になりました。

CIMG1315.JPG

今の商品デザインからとは一新しました。

CIMG13161.jpg

左は今の商品、右は新パッケージの商品です。

 

このように、一つの商品を作り上げるには細かい点にも十分気を配ることが必要なのです。

今日中に終わってよかった。

 

その後大阪中心部に戻ってきたのですが、大阪駅を見たらまたびっくり!

以前の駅と全然違う!

まだ、完成していませんが、すごい駅になりそうな予感がします。

CIMG1321.JPG

このようにして、金沢に戻ったのは夜も更けてからとなってしまいましたが

今度大阪駅が完成した時に見に来たいと思いました。

深夜の勉強・仕事にはコーヒーです

今、大学受験や高校受験の真っ最中です。

それぞれの志望校の合格を目指して、
日々遅くまで勉強をがんばっています。

そこで、眠気覚ましにとお手製のコーヒーを入れて
応援してあげましょう。


ここで、今回のテーマ。
眠気覚ましにはコーヒーと言われていますが、それはなぜでしょうか?


よく言われているのは
「コーヒーにはカフェインが多く含まれているから」
と言うことですが、半分は正解です。

ですが、カフェイン量だけを見た場合、
身近にはコーヒーより多くのカフェインを含んでいる飲み物があります。

それは、緑茶や紅茶です。


ですので、カフェインが眠気覚ましに効くというのであれば、
コーヒーより緑茶や紅茶の方が効果てきめんなはずです。

しかし、実際にはカフェインだけでは語れないようです。


また、アメリカンコーヒーのように薄めのコーヒーの方がカフェインが多い
というはなしがあります。
よく目が冴えるようにと薄めのコーヒーを出す方もいらっしゃいますが、
これもあまり意味がありません。

コーヒーのカフェイン量は焙煎の強い、弱いにはほとんど影響を与えません。


IMG_8094.jpg

では、なぜコーヒーは眠気覚ましに効くのでしょうか?

それはコーヒーの苦みが持つ効果のようです。

苦みは緑茶や紅茶にはあまりありませんものね。


最後にコーヒーの持つ効果をお知らせして今回のマメ知識を締めたいと思います。
コーヒーには次の効果が期待できるようです。
ただし、持続時間は数分から数時間と短い時間そうです。

(1)中枢神経興奮作用 = 眠気覚まし
(2)計算力・記憶力の賦活化
(3)疲労感の回復

この効果は深夜仕事にはバッチリです。

ただ、受験には体調管理も重要です。
あまりの夜更かしよりも、早く寝て体力を付けておくことも大事です。

バランスよく受験戦争を乗り切っていただければと思います。

みんな大好きなコーヒー

コーヒーの香りって、嫌いな人はいないと思われるほど人気があると思います。

やっぱり、コーヒーは香りが大切ですよね。

このコーヒーの香りを求めてたくさんの人が飲まれています。

コーヒーの香りの正体って何なんだろう。

詳しいものまでは分かりませんがおよそ800種類もの成分がバランス用配合されてコーヒーの香りのになっているようです。

じゃあ、その成分をすべて取りだして、混ぜたらどうなるのだろう。

という人は、やっぱり世の中にはいて、

出てくるのが味の再現。
コーヒー以外でコーヒーの味を出そうという研究が盛んになります。

最近はその味の傾向を数値化することにより、
味の再現性を高めたり、
ライバル商品に近い味にに近づけたりすることが増えています。

確かにその分布を見ると自分の好きな傾向が一目で分かるので、
それを説明するにはとても便利です。


しかし、それで良いのでしょうか?

例えば、モカコーヒーはまだ少ししか手に入りませんが、
この代替品は存在しないのが事実です。
やはりモカが持つ独特のフレーバーが再現できないのです。

ところがこのようなフレーバーを数値化しても、
再現は不可能なはずです。

以前には代替コーヒーなどというものがありましたが、あくまでも代替。
本当の味には遠く及ばないものです。


やはりコーヒーは自分の味覚で楽しむ飲み物。
人に勧められるコーヒーを飲むのも良いのですが、
自分好みのコーヒーを探す楽しみがあるのも
コーヒーが嗜好品と言われる由縁ではないでしょうか?

コーヒーメーカーのお手入れしていますか?

最近はご自宅でドリップ式のコーヒーを楽しまれている方が増えています。

コーヒーの楽しみ方の一つに手軽にできる電気式のコーヒーメーカーがあります。

しかし、そのお手軽さのためかコーヒーメーカーのお手入れをあまりしてい
ない方が多くいらっしゃるように思われます。
そこで、今回は電気式のコーヒーメーカーのお手入れ方法をご紹介したいと
思います。


まず、ポットやフィルターは取り外しができます。
ですので、ほとんどの方はマメに洗われているると思います。

当然、ここはちゃんと洗っていただきたいと思います。


次にコーヒーポットを乗せる保温板ですね。
ここにコーヒーがこぼれたり、あふれたときはすぐに拭いてください。

放っておくとコーヒーがこげて熱が均一に伝わらなくなり
故障の原因となります。


意外と忘れているのが水を貯めるポットの方です。

水を吸い上げるホースがありますが、ここには汚れがたまりやすいです。
電気ポットでなぜか白いものが付いていたりしていることがありますね。
それと同じことが、このホース内に起きています。

これは、洗浄用のクエン酸が販売されていますのでご購入していただき、
時々それを利用し、洗浄してあげましょう。


また、水を吸い上げるホースと水をためるポットの部分にも注目です。
ここは一般的にゴム製のパッキンが使われていますが、
ここにも汚れがたまります。

また、ゴムは劣化をし水漏れの原因にもなります。
数年使用後は交換をおススメします。


大きくお手入れポイントを4点ご紹介しましたが、皆さんしっかりとできて
いましたか?
長く使われていて、まだできていないところがあれば、ぜひご参考にしてく
ださいね。


最後にもう一つ。

コーヒーメーカーはタコ足配線を避けましょう。

機械にもよりますがコーヒーメーカーの消費電力は
電子レンジやホットプレート並みの消費電力なんです。
(参考:コーヒーメーカーの消費電力は600wから1kw)

ブレーカーが落ちたり、電源タップが溶けていたりする可能性もありますの
で十分に注意してくださいね。

コーヒーはあなたのわがままに付き合ってくれます

今日はクリスマスイブです。

金沢では本日から雪が降るようで、クリスマスっぽい日になってきました。(但し、寒い!)

クリスマスにはケーキが付き物ですが、ケーキといえばコーヒーも付き物。
家庭ではコーヒーを飲まれる機会が多いと思います。

そんなご家庭でよく聞く話の一つとして

「同じコーヒーの味がなかなか出せない」というものです。

実際いつも同じ味を出すことは結構難しいようです。

 

でもこの話、反対から見ると

同じコーヒーでもいろんな味を作り出せるということになります。

 

今回はそのひとつの目安として【濃さ】のお話をしたいと思います。
濃さとは「コーヒー原料から抽出液に溶けたコーヒー成分の割合」です。(ちょっと難しい・・)

簡単に説明すると

濃さを左右する原因はいくつかありますが、

たとえば、ご家庭で出来る最も簡単な方法として、熱いお湯で抽出す
れば濃くなりますね。
又ゆっくりと時間をかけて抽出しても濃くなります。

この逆をすれば薄く、あっさりとしたコーヒーになります。

ここで勘違いがないように一つ、

コーヒーの濃さと、おいしくなる事とは別の問題です。

自分のTPOに合わせて同じコーヒーでも調整をしてあげることが

おいしさにつながります。

 

さて、当web ショッピングでコーヒー豆を購入するときや
お店で購入して豆を挽いてもらうとき
お客様に必ずお聞きするのが「焼きレベル」であったり「挽き具合」です。

この2つもコーヒーの濃さを大きく左右します。

焼きレベルを上げることで濃いコーヒーができます。エスプレッソや
アイスコーヒーの豆が真っ黒で、アメリカンの豆は薄い茶色の焼き具合です。

<参考ページ>
http://www.dartcoffee.co.jp/d-s/level.html

挽き具合は、細かく挽くことで濃いコーヒーができます。

それではコーヒーの銘柄によっても違うのでしょうか?具体的に銘柄も
出してご紹介すると例えばマンデリンの方がブルーマウンテンよりも濃く出易いそうです。

これは風味の違いとしても表れ、同条件下で抽出すると、マンデリンは
どっしりとした重厚な味に、ブルーマウンテンは軽やかで飲みやすい味
に感じる事でしょう。

そして、お店ではこれらのことも考慮した
「おすすめ焼きレベル」
を設定させていただいております。

ですので、
「このコーヒーは美味しいけど、もう少し薄くならないかな?」
なんて思われた場合は、一度お店で相談をしてみてください。
きっと、あなた好みの素晴らしいコーヒーと出会えるはずです。


あなたのわがままもきっとかなえてくれる素敵なパートナー探し。
それが生豆からコーヒーを買う楽しみですね。

日本で売っているコーヒー豆は高級品

最近、自家焙煎業者を中心に認証コーヒーや農園指定のコーヒーなど

こだわりのコーヒーが販売されています。

それはは勿論こだわりのコーヒーなので素晴らしい品質なのでしょう。

一方で激安店を中心に信じられないような価格でコーヒーが販売されています。

これはそれなりの理由があって販売されているのでしょう。

この両極端なコーヒーは別として

これ以外のコーヒーたちは並品なのでしょうか?

 

 イヤイヤ、そんなことは全くありません。


世界的にみてもコーヒーの消費量は年々上がってきており、
輸出業者は、より高い品質のコーヒーを提供しようとしております。

生産国から輸出される場合コーヒー選別はさまざまな選別が行なわれます。


 ニュースで初物のくだものを選別しているシーンが取り上げられることが
ありますが、そのイメージですね。

 くだもの の場合は大きさごとに分けてある一定以上の品質のものは全て
流通に流れます。


 ところが、コーヒー豆の場合は大きさだけでなくいろいろな品質格付けがあります。

その中でも日本でレギュラーコーヒーとして使用されているコーヒーは上位の格付の

コーヒーしか輸入していないといっても過言ではないでしょう。

 くだものでいうとLLサイズぐらいまでしか出回らないことになります。

 とても厳しい選抜を受けたものが輸出用としてわれわれの手元にやってく
るのです。

 そんなありがたいコーヒー。
 これからも高い品質を維持していただきたいものですね。

魔法のコーヒー? コーヒーは自然の贈り物

12月になると街中にはジングルベルが鳴り響き、
一気にクリスマスムードが漂います。

子供たちにとってのクリスマスは
サンタクロースがプレゼントを届けてくれる楽しみな日でもあります。
サンタを乗せたそりをトナカイが引く姿は想像するだけ心がホッとしてしまいます。


さて、今回のこのメインコーナーはクリスマスにちなみ、
コーヒーにまつわるメルヘンチックなお話を出来ればと思います。


いきなりですが、あなたはコーヒーと言われ何をイメージしますか?
多くの方は黒い液体のコーヒーを想像されると思います。

しかし、私のようにコーヒー豆を小売する業者は黒い焙煎した豆を想像します。

また、我々にコーヒーを卸している業者は白いコーヒー豆を想像します。

コーヒー農家はどうでしょうか?
コーヒーの赤い実を想像する人が多いと思われます。

当たり前の話ですが、
コーヒーのイメージは扱う人の状況によって大きく変わります。

BLOG8176.JPGテスト画像その2


ここで、もうひとつの質問。
違うお店で買った同じ種類のコーヒー豆が手元にあったとします。
これは同じ味がするでしょうか?

味覚的には同じかもしれません。
しかし、実際には大きく異なります。

生産地の高度や土壌の違い、
運搬の経路による湿度や温度が異なるための劣化、
お店ごとの焙煎基準の違い、
そして、コーヒーを入れる時の状況。

今、あなたが飲んでいるコーヒーには全く同じ味が存在しないのです。

そして、今飲んでいるコーヒーがとてもおいしく感じられた。
これは奇跡の一致です。

世界中を飛び回るコーヒー豆には一粒一粒に、
コーヒー豆を抽出した液体にはドラマが込められています。

そして、好きな一杯を探すための協力をしていけることが、
販売店の使命だと考えています。

金沢市民はレギュラーコーヒーがお好き?

年末恒例行事で
「今年のニュース」や「統計データ」
というものが発表されます。

コーヒー業界でも社団法人全日本コーヒー協会から
2年に一度10月に「コーヒー関係統計」というものが発表されています。

2010年10月に発表された資料の中から興味深い資料がありましたのでご紹介させていただきます。


日本の県庁所在市で
「緑茶」に対する一世帯当り支出金額が一番多い県庁所在市はどこかご存知でしょうか?


これは圧倒的な差で静岡市です。
お茶の産地として有名な地域なので特に驚くこともありませんよね。

年間11,033円も使っているようです。 

続いて「紅茶」に対する支出が多い地区はどこかご存知ですか?


これは神戸市、横浜市、東京都区です。
これも、なんとなく分かりますね。
都会やおしゃれな地区は紅茶の需要が多いようです。

しかし支出金額は神戸市でも1,633円しか使っていません。

 

では、


「レギュラーコーヒー」。
レギュラーコーヒーのもっとも支出が多い都市は盛岡市です。
そして2位には「金沢市」がランクインしています。

金沢市のレギュラーコーヒー支出金額、7,442円
2年前は1位だったんです。

今年は順位を落としてしまいましたが、
なぜかとても高い金額となっています。


何杯もたくさん飲んでいるのか、

はたまた、お高いコーヒーを飲んでいるのか、

これ、コーヒー屋のボクでも理由がわかりません。
とても不思議な事件なんですね。

でも、コーヒー屋の私としてはなんとなくうれしくなる
不思議な統計でした。

コーヒーを焙煎する甘い香りで飲んでみたい!

よく、工場に来られるお客様から

「やっぱりコーヒー屋さんですね。コーヒーのいい香りがします。」

と言われます。

いつも工場にいると慣れてしまっているせいか、

あまり感じてはいないのですが、言われて悪い気はしませんよね。

 

ある日、お客様の一人が

「こんなにいい香りがするってことは、言い換えるとそれだけ香りが減っているんじゃないの?。」

この問いかけに対して

「この香りをコーヒーにしてお届けしたいと日々考えているのですが、
正直なところかなり厳しいのが現実です。」

今回はそんなことをご紹介してみようと思います。


まず、コーヒーの香りはどのタイミングで発生するものでしょうか?

コーヒー豆はコーヒーノキの種子で、農産物に当たりますが、
この時点ではあの独特のコーヒーの香りがしません。

コーヒー豆を焙煎することで初めてコーヒーの香りを発生するのです。
そのコーヒーの香りは種類によって香りのバランスが異なります。
ここで、コーヒーの種類の差が出てくるんですね。


ここで、その焙煎直後のコーヒーをドリップしてみたとしましょう。
あのコーヒーを焙煎したときの香りがついたコーヒーが飲めるでしょうか?


答えはNOです。
コーヒー豆にお湯や水を注ぎ、コーヒーとして抽出される際に、
液体として出てこない成分や、
液体となった瞬間に揮発してなくなる成分があります。

この中にあのコーヒーの香りが含まれているんだと思います。

なぜ「思う」としか言えないのか。
それはコーヒーには分かっているだけで900種類もの成分が含まれ、
さらに、まだ発見できていない成分もあります。

コーヒーとはまだまだ神秘的な飲み物なんですね。
そんな神秘的な飲み物を気軽に楽しめることを喜びたいものです。

 

さて、最後にひとつ。
以前コーヒーの好みについてのアンケートで
コーヒーの「味」と「香り」のどちらが好きかをお聞きしました。

回答はきれいに半々。
「どちらも好きだけど、どちらかと言えば○○○」といった方も
多数ありました。

この二つを維持するために大事なこと。
これはやはり新鮮なコーヒー豆でコーヒーを楽しむことです。

焙煎日はなかなか公開されていないですが、
少なくても購入し、封を開封したコーヒー豆は
お早めにお召し上がりになることをおすすめいたします。

1  2  3  4

最近の記事

PAGETOP